■ジュウクリュウシン(牡3/栗東・昆貢)は右後脚の種子骨骨折で全治9か月と診断された。
これにより春クラシックは断念、放牧されることとなった。
故障部位については「JRA競走馬総合研究所」馬の骨格ページをご覧ください。
これにより春クラシックは断念、放牧されることとなった。
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