■フェブラリーSでまさかの競争中止となったフィールドルージュ(牡6)は、1か月ほど自厩舎で左前脚蹄冠部の経過を観察した後、放牧されることになった。
左後肢を左前脚にぶつけての負傷で、傷口も治まってきているようだ。
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