有力馬の次走情報を中心に競馬NEWSを日々伝えるブログ(^ー^)
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☆★次走情報★☆
=放牧=
■マルブツイースター[右飛節フレグモーネ]、ゼンノコーラル[腱鞘炎]

=3歳馬=
■ブラックシェル=5/11NHKマイルC(東16)→6/1日本ダービー(東24)へ

=古馬=
■ピサノパテック=5/10新潟大賞典(新20)

■カワカミプリンセス=5/31金鯱賞(名20)へ

■ヒカリシャトル=6/1目黒記念(東25)へ

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■天皇賞・春へ出走予定だったトウショウナイト(牡7/美浦・保田一隆/父ティンバーカントリー/母ミッドナイトオアシス)が、4月30日調教中に右第一指骨粉砕骨折を発症、予後不良となった。
 ポリトラックコースのコーナーを回って加速を開始する直線の地点で右前脚が折れ、それでも走る馬を武士沢騎手が必死で止めたという。
 通算成績38戦6勝(重賞1勝)、主な勝ち鞍:06年アルゼンチン共和国杯。

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☆彡地方
■4月30日札幌競馬3Rで桑原義光調教師(65/北海道)が地方通算1100勝達成![パレスエンペラー号/五十嵐冬樹騎手]

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☆彡所属変更
■宇田登志夫騎手=栗東・フリー→栗東・須貝彦三厩舎へ

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☆★次走情報★☆
=3歳馬=
■ダイワワイルドボア=5/10プリンシパルS(東20)へ

■ヒルノラディアン=5/10京都新聞杯(京22)へ

■ミリオンウェーブ、ラベ=5/17葵S(京14)へ

■ユキチャン=5/25オークス(東24)へ

=古馬=
■ワンモアチャッター=5/10新潟大賞典(新20)

■ニルヴァーナ=5/11オアシスS(東D16)へ

■イクスキューズ[池添騎乗]=5/11都大路S(京16)へ

■タイキマドレーヌ、レインダンス=5/18ヴィクトリアマイル(東16)へ

■トーセンザオー=5/18栗東S(京D14)へ

■ゲイルバニヤン、ナナヨーヒマワリ、ロングプライド=5/25東海S(名D23)へ

■サクラメガワンダー=5/31金鯱賞(名20)へ

■ココナッツパンチ=6/1目黒記念(東25)へ

■アイスドール=7/16スパーキングレディー(川崎D16)へ

■マツリダゴッホ=8/24札幌記念(札20)→9/28オールカマー(中22)へ、12/28有馬記念(中25)目標

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■フローラSで3着に好走したキュートエンブレム(牝3/栗東・池江泰寿)が、左前第1指骨剥離骨折が判明。全治約3か月程を要する見込み。
 レース後に左前脚の歩様に異常がみられたため、4月29日レントゲン検査を行ったところ「左前第1指骨剥離骨折」と診断された。
 これにより出走権を獲得したオークスへの出走は不可能となった。
 なお、近日中にグリーンウッドトレーニングへ放牧後、社台ファームへ移動して骨片除去手術が行われる予定。

■フローラSで6着だったカイゼリン(牝3/栗東・松田国英)は、左前第1指骨剥離骨折が判明。全治約3ヶ月程を要する見込み。

※故障部位については「JRA競走馬総合研究所」馬の骨格ページ(PC版のみ)をご覧ください。

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■兵庫CS■
○ナンヨーリバー(牡3/美浦・池上昌弘厩舎/父スキャン/母シアトルギャル)
○重賞初制覇、通算成績10戦4勝(地方1戦1勝)

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★兵庫CS
1着ナンヨーリバー
武豊
位置(2,1,1)
3F-37.9
2.02.1
 1
2着ウイントリガー
3着ピエナエイム
4着マヤノベンケイ
5着バンバンバンク

6.パセティックシーン
7.ディアースパークル
8.ウタマロボーイ
9.プリンセスアイリ
10.ヒカルヴィオーラ
11.ニシキパラダイス

-単
10/160
-馬連
2-10/970
-馬単
10-2/1,290
-3連複
2-9-10/550
-3連単
10-2-9/2,900

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☆★次走情報★☆
=3歳馬=
■レッドアゲート、カレイジャスミン、キュートエンブレム=5/25オークス(東24)へ

=古馬=
■ワンダースピード=5/25東海S(名D23)へ

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1着レッドアゲート
▼内田騎手
「馬場はいい状態だったので末脚を行かせると思いました。枠も良かったし中団より前につけようと思っていた。今日は逃げ切られるようなパターンだったけどよく伸びてくれました」

2着カレイジャスミン
▼北村宏騎手
「いい感じで行っていたし最後も止まってないんだけどなぁ・・・最後、追い出すのはかなり我慢したんですけどあれで交わされてしまったのでは仕方ないかな」

3着キュートエンブレム
▼松岡騎手
「前走前に行かせる競馬をしたので今日はとても行きたがってしまった。3コーナーくらいまでは我慢させるのがとても大変だった。最後、我慢させた分よく伸びてくれました。権利がとれて良かったです」

4着メイショウベルーガ
▼小野騎手
「ゲートでない馬だし出たなりにレースをしようと思っていたら最後方になってしまった。でも後ろ落ち着いて行かせたら最後びっくりするような伸び脚をみせてくれました」

5着シングライクバード
▼川田騎手
「ゲートを出てスムーズなレースを心がけたけど、外枠でスタートしてすぐにドンドン良いところに入られてしまったのがとても痛かった。最低でも権利はとりたかったんだけどとても残念なレースになってしまいました」

6着カイゼリン
▼鮫島騎手
「スタートもいい感じで出て位置もよかった。追ってからピリっとしませんでした。まだ体の線が細いのでこれからの馬ですね」

7着ユキチャン
▼吉田隼騎手
「枠が響いた感じ。もう少し流れてくれればなぁ・・・かなりレースを覚えてきている」

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■5月11日NHKマイルC(東京芝1600m)の登録馬34頭がJRAより発表された。
 ※=牝馬

=優先出走馬=
サトノプログレス
 (美浦・国枝栄)
エーシンフォワード
 (栗東・西園正都)
アサクサダンディ
 (美浦・戸田博文)

=賞金上位馬=
マルブツイースター
 (栗東・中尾正)
ゴスホークケン
 (美浦・斎藤誠)
ドリームシグナル
 (栗東・西園正都)
ダノンゴーゴー
 (栗東・橋口弘次郎)
ダンツキッスイ
 (栗東・橋本寿正)
ディープスカイ
 (栗東・昆貢)
アポロドルチェ
 (美浦・堀井雅広)
レッツゴーキリシマ
 (栗東・梅田康雄)
ブラックシェル
 (栗東・松田国英)
スプリングソング
 (栗東・鶴留明雄)
※エイムアットビップ
 (栗東・矢作芳人)
ファリダット
 (栗東・松元茂樹)
ホッカイカンティ
 (美浦・柴田政人)
サダムイダテン
 (栗東・中村均)

=収得賞金900万円=抽選で1頭出走可能
アポロフェニックス
 (美浦・柴崎勇)
アポロラムセス
 (美浦・柴崎勇)
アンダーカウンター
 (栗東・中竹和也)
キョウエイストーム
 (美浦・中川公成)
セッカチセージ
 (美浦・畠山吉宏)
ナンヨーヒルトップ
 (美浦・小笠倫弘)
フェイムロバリー
 (栗東・小崎憲)
プラチナメーン
 (栗東・森秀行)
※プロヴィナージュ
 (美浦・小島茂之)
メジロガストン
 (美浦・大久保洋吉)
ランチボックス
 (栗東・浅見秀一)
リーガルスキーム
 (栗東・中尾秀正)
ルールプロスパー
 (栗東・北出成人)
レオマイスター
 (美浦・古賀慎明)

=除外対象馬=
メスナー
 (美浦・稲葉隆一)
カヴァリーノ
 (美浦・相沢郁)
ロングキーブリッジ
 (栗東・森秀行)

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■フローラS■
○レッドアゲート(牝3/美浦・田村康仁厩舎/父マンハッタンカフェ/母セカンドチャンス)
○重賞初制覇、通算成績6戦2勝。
○内田博幸騎手:JRAに移籍後JRA重賞初制覇。(重賞通算6勝目)
○田村康仁調教師:04年きさらぎ賞以来約4年2か月ぶりとなるJRA重賞通算3勝目。

■アンタレスS■
○ワンダースピード(牡6/栗東・羽月友彦厩舎/父キンググローリアス/母ワンダーヘリテージ)
○重賞初制覇、通算成績30戦8勝(地方3戦1勝)
○小牧太騎手:桜花賞に続く今年のJRA重賞3勝目(重賞通算11勝目)
○羽月友彦調教師:07年の初出走以来、出走6戦目にして初のJRA重賞制覇。
○キンググローリアス産駒は、98年4歳牝馬特別・マックスキャンドゥ以来、10年ぶりの重賞制覇。

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■クイーンエリザベス2世C(芝2000m)へ出走したマツリダゴッホ(牡5/美浦・国枝栄厩舎)は先団3番手から直線先頭に立ち見せ場を作ったが後続馬に差され6着敗退に終わった。
 アーキペンコ(牡4/南ア)が優勝。前走ドバイデューティフリーでは3着となりウオッカに先着していた。

○蛯名正義騎手
 「最初の海外遠征なので、検疫や輸送で神経をつかってしまったようで、最後にスタミナが切れてしまいました。
 現地に腰を据えて、落ち着いた環境で挑戦すれば、もっとやれるはずです。実力負けではないと思います。」
○国枝栄調教師
 「いい感じで走れましたが、1コーナーで少しごちゃついた際に、馬のスイッチが入ってしまいました。決して力負けではないと思います。」

■チャンピオンズマイル(芝1600m)へ出走したマイネルシーガル(牡4)は中団追走、4角付近から一旦先頭立つもズルズル後退して最下位10着に敗れた。
 優勝は昨年安田記念で7着となったグッドババ(セ6/香港)。重賞5連勝となった。

○蛯名正義騎手
 「道中いい感じで走ることができましたが、最後は余力が残っていませんでした」
○国枝栄調教師
 「いい感じで走れましたが、直線でスタミナ切れしてしまいました。相手が強かったですね」

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■第1回福島競馬リーディングジョッキーは、8勝を挙げた中舘英二騎手に輝いた。
 これで春季福島競馬において6年連続の開催リーディングジョッキーとなった。

■4月27日福島競馬3Rで藤岡康太騎手(19)が落馬、右鎖骨骨折、右肩挫傷、右肘挫傷、左肋骨挫傷、腹部挫傷の負傷を負った。

■4月27日京都競馬1Rで11着入線アースファイヤー号は他馬の走路を妨害。
 野元昭嘉騎手は5月3日?5月4日まで騎乗停止.。

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★アンタレスS
1着ワンダースピード
小牧太
位置(4,4,3)
3F-36.4
1.50.5
 1.1/4
2着ドラゴンファイヤー
3着サンライズバッカス
4着フィフティーワナー
5着チャンストウライ

6.マルブツリード
7.ロングプライド
8.アドマイヤミリオン
9.ゲイルバニヤン
10.ハスフェル
11.ブラックランナー
12.ナナヨーヒマワリ
13.エスケーカントリー
14.メイショウトウコン
15.キクノアロー
16.ピットファイター

-単
15/1,920
-馬連
11-15/24,450
-馬単
15-11/47,920
-3連複
11-13-15/55,050
-3連単
15-11-13/526,460

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★フローラS
1着レッドアゲート
内田博幸
位置(5,5,5)
3F-35.1
2.00.5
 1.1/4
2着カレイジャスミン
3着キュートエンブレム
4着メイショウベルーガ
5着シングライクバード

6.カイゼリン
7.ユキチャン
8.アグネスミヌエット
9.マイネウインク
10.サワヤカラスカル
11.テイクバイストーム
12.フィックルベリー
13.ギュイエンヌ
14.グラーフ
15.スペシャルディナー
16.ポコアポコフォルテ
17.アポロクイック
18.ガーデンスタイル

-単
8/420
-馬連
4-8/2,820
-馬単
8-4/4,610
-3連複
4-8-14/16,710
-3連単
8-4-14/76,550

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■脚部不安により春競馬を全休することになったダイワスカーレット(牝4/栗東・松田国英厩舎)は、その後の検査の結果で「左前管骨外側骨瘤」と診断された。
 復帰戦は、11月2日天皇賞・秋(東京芝2000m)もしくは11月16日エリザベス女王杯(京都芝2200m)とし、12月28日有馬記念(中山芝2500m)を目指す予定。

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※骨瘤とは・・・
[ダイワスカーレット、復帰は天皇賞かエリザベス女王杯]の続きを読む
■右前屈腱炎により引退が決定したフサイチホウオー(牡4/栗東・松田国英厩舎)は来週中にも山元トレセンへ移動、北海道苫小牧市・ノーザンホースパークで乗馬となる予定。

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☆★次走情報★☆
=3歳馬=
■メイショウクオリア=5/10京都新聞杯(京22)or5/10プリンシパルS(東20)へ

=古馬=
■マイネカンナ=5/18ヴィクトリアマイル(東16)へ

■アルナスライン=6/1目黒記念(東25)へ

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■福島牝馬S■
○マイネカンナ(牝4/美浦・国枝栄厩舎/父アグネスタキオン/母タカラカンナ)
○重賞初制覇、通算成績16戦4勝。
○吉田隼人騎手:今年のJRA重賞2勝目(重賞通算4勝目)
○国枝栄調教師:今年のJRA重賞4勝目(重賞通算17勝目)

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■5月18日ヴィクトリアマイル(東京芝1600m)当日は調布市国領町における不発弾処理のため、日中の一部時間帯において周辺の道路や鉄道等の交通機関で大幅な交通規制が行われる。
 委細はJRAサイトでご確認ください。http://jra.jp

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★福島牝馬S
1着マイネカンナ
吉田隼人
位置(6,6,8)
3F-35.7
1.47.1
 ハナ
2着ハロースピード
3着ザレマ
4着ヤマニンメルベイユ
5着タイキマドレーヌ

6.トウカイオスカー
7.アイスドール
8.ユキノマーメイド
9.テンイムホウ
10.ダンスオールナイト
11.ヴィクトリアアイ
12.ニシノナースコール
13.アルコセニョーラ
14.フミノサチヒメ
15.ピースオブラヴ
16.ショウナンタレント

-単
2/800
-馬連
2-11/3,330
-馬単
2-11/6,880
-3連複
2-9-11/4,240
-3連単
2-11-9/28,360

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☆★次走情報★☆
=放牧=
■スワンキーポーチ[脚部不安]、クイックリープ、エアジパング

=回避=
■コスモバルク=天皇賞・春を回避、5/18シンガポール航空国際C(クランジ芝2000m)へ

=3歳馬=
■マダムルコント、ウォーターリング=5/4スイートピーS(東18)へ

■スズジュピター=5/10プリンシパルS(東20)へ

■キョウエイストーム、メジロガストン=5/11NHKマイルC(東16)視野へ

■サマーエタニティ=5/17葵S(京14)へ

■シャランジュ=5/25オークス(東24)へ

■オリエンタルロック=6/1日本ダービー(東24)へ

=古馬=
■アルーリングボイス=5/4谷川岳S(新14)へ

■タガノエクリプス、スナークファルコン=5/11オアシスS(東D16)へ

■マイネルハーティー=5/11都大路S(京16)へ

■アドマイヤホクト、グレイトフルタイム=5/17京王杯スプリングC(東14)へ

■ワールドハンター、ビッグジェム=5/18栗東S(京D14)へ

■ドンクール=6/14ブリリアントS(東D21)へ

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■4月27日クイーンエリザベスIIC(芝2000m)へ出走するマツリダゴッホ(牡5/美・国枝)は7番枠から6番枠へ変更となった。
 ジャックポットディライトの出走取消によりゲート番号が繰り上がったもの。

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■フサイチホウオー(牡4/栗東・松田国英厩舎/父ジャングルポケット/母アドマイヤサンデー)が、右前脚屈腱炎を発症していることが判明、このまま引退することが決定した。

 04年セレクトセール当歳にて1億円で落札され、06年10月新馬戦を快勝後、東京スポーツ杯2歳S、ラジオNIKKEI杯2歳S、翌年の共同通信杯と4戦無敗で重賞3連勝を飾った。
 こうして春のクラシック有力候補となったが、皐月賞3着、日本ダービー7着と振るわず、菊花賞も8着に終わった。
 その後もジャパンCダート11着、今年も中山金杯、京都記念は共に15着と不振が続いていた。
 通算成績11戦4勝(重賞3勝)。
 なお、今後については現時点では未定。

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☆★次走情報★☆
=放牧=
■ニシノコンサフォス、マルカフェニックス

=回避=
■ココナッツパンチ=天皇賞・春を回避、メトロポリタンSへ

=3歳馬=
■ブラストダッシュ=5/3青葉賞(東24)or5/10プリンシパルS(東20)へ

■サトノハピネス=5/3端午S(京D18)へ

■アロマキャンドル=5/4スイートピーS(東18)へ

■ヤマニンキングリー=5/10プリンシパルS(東20)へ

■マイネエスポワール=5/17葵S(京14)へ

=古馬=
■インセンティブガイ=5/4谷川岳S(新14)へ

■アドマイヤスバル、ゼンノパルテノン、ナムラアトランテス=5/11オアシスS(東D16)へ

■アーバンストリート=5/17京王杯スプリングC(東14)or5/24テレビ愛知オープン(名12)へ

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■4月27日クイーンエリザベス2世C(香港/シャティン芝2000m)へ出走予定のマツリダゴッホ(牡5/美浦・国枝栄厩舎)は12頭立ての7番枠に枠順が決定。
 チャンピオンズマイル(芝1600m)へ出走予定のマイネルシーガル(牡4/美浦・国枝栄厩舎)は10頭立ての8番枠に枠順が決定した。

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■リージェントブラフ(牡12)が7日、繋養先の北海道浦河町大原ファームでリンパ腫のため死亡していたことが分かった。
 通算成績42戦6勝(地方14戦3勝)、主な勝ち鞍:01年ダイオライト記念、02年川崎記念、03年名古屋グランプリ。
 なお、産駒は2頭のみで今年デビュー予定。

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■3月5日の調教中に落馬、右肢大腿骨骨折により戦線離脱していた荻野琢真騎手(19/栗・大久保龍)が、26日福島競馬で復帰する。
 4月5日阪神障害戦で落馬負傷(左手甲骨折)した林満明騎手(41/栗・フリー)も27日阪神競馬で復帰する。

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■アストンマーチャン(牝4/栗東・石坂正厩舎/父アドマイヤコジーン/母ラスリングカプス)が急性心不全により21日、死亡していたことがわかった。
 今年初戦となったシルクロードS10着後、X大腸炎を発症、栗東トレセン競走馬診療所にて入院加療中だった。
 通算成績11戦5勝(重賞4勝)、主な勝ち鞍:06年小倉2歳S、ファンタジーS、07年フィリーズレビュー、スプリンターズS。

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※今年はアドマイヤキッス(腸捻転)、サンアディユ(心不全)と牝馬の死亡が続き本当に残念です。
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