有力馬の次走情報を中心に競馬NEWSを日々伝えるブログ(^ー^)

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■10月25日・BCクラシック(米G1/サンタアニタD2000m)へ挑戦予定のカジノドライヴ(牡3/美浦・藤沢和雄)が12日の条件戦へ出走(エスピノーザ騎乗/7頭立て)、1.4倍の1番人気に応え見事勝利を飾った。

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■現地時間10月5日に開催された凱旋門賞(仏/ロンシャン芝2400m)へ出走したメイショウサムソン(牡5/栗東・高橋成忠厩舎)は10着に終わった。
 優勝は1番人気ザルカヴァ(牝3/仏/スミヨン騎乗)、通算成績7戦7勝(重賞6勝)。

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■現地時間9日にイギリス・アスコット競馬場で開催された国際騎手対抗戦「シャーガーカップ」は、ヨーロッパチーム(94P)が総合優勝。
 2位世界選抜チーム(57P)、3位イギリスチーム(54P)、4位アイルランドチーム(44P)。
 
 世界選抜チームのキャプテン・武豊騎手は5鞍に騎乗。1着、1着、7着、9着、3着と2勝を挙げた。
 最多ポイント獲得騎手に贈られる「シルバーサドル賞」には、50Pを獲得したフランスのジェラルド・モッセ騎手。武豊騎手は37Pで2位に終わった。

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☆彡海外
■9日イギリスのアスコット競馬場で開催される「ドバイ・デューティ・フリー シャーガーカップ」の騎乗予定騎手が発表された。
 シャーガーカップとは、英国、愛国、ヨーロッパ、世界選抜チームの4チームによる対抗戦。
 6つのハンデキャップレースの総合成績で争われる国際的ジョッキーシリーズとなっている。

○世界選抜チーム
武豊(日/キャプテン)
ラッセル・ベイズ(米)
ホルヘ・リカルド(ブラジル)

○ヨーロッパチーム
ジェラルド・モッセ(仏/キャプテン)
ミルコ・デムーロ(伊)
ハリス・カラタシュ(トルコ)

○英国チーム
ヘイリー・ターナー(キャプテン)
ランフランコ・デットーリ
セバスチャン・サンダース

○愛国チーム
ジェイムズ・スペンサー(キャプテン)
リチャード・ヒューズ
ケビン・マニング

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☆彡海外
■ケント・デザーモ騎手(38/米)が27日午後、ニューヨーク州サラトガ競馬7Rで通算5000勝を達成した。
 ちなみに世界歴代トップはホルヘ・リカルド騎手(46)の1万282勝。

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■岩田康誠騎手が、8月16日に仏・ドーヴィル競馬場で開催される国際騎手招待レース「エルメスカップ」に、武豊騎手とともに選出された。

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■6月7日ベルモントSは最低人気のダタラ(牡3/米)が後続に5.1/4馬身差をつけでの逃げ切り勝利を飾った。
 注目された圧倒的1番人気ビッグブラウンは4コーナーで失速、9着に終わっている。

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■クイーンエリザベス2世C(芝2000m)へ出走したマツリダゴッホ(牡5/美浦・国枝栄厩舎)は先団3番手から直線先頭に立ち見せ場を作ったが後続馬に差され6着敗退に終わった。
 アーキペンコ(牡4/南ア)が優勝。前走ドバイデューティフリーでは3着となりウオッカに先着していた。

○蛯名正義騎手
 「最初の海外遠征なので、検疫や輸送で神経をつかってしまったようで、最後にスタミナが切れてしまいました。
 現地に腰を据えて、落ち着いた環境で挑戦すれば、もっとやれるはずです。実力負けではないと思います。」
○国枝栄調教師
 「いい感じで走れましたが、1コーナーで少しごちゃついた際に、馬のスイッチが入ってしまいました。決して力負けではないと思います。」

■チャンピオンズマイル(芝1600m)へ出走したマイネルシーガル(牡4)は中団追走、4角付近から一旦先頭立つもズルズル後退して最下位10着に敗れた。
 優勝は昨年安田記念で7着となったグッドババ(セ6/香港)。重賞5連勝となった。

○蛯名正義騎手
 「道中いい感じで走ることができましたが、最後は余力が残っていませんでした」
○国枝栄調教師
 「いい感じで走れましたが、直線でスタミナ切れしてしまいました。相手が強かったですね」

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