■ジャリスコライト(牡5/美浦・藤沢和雄)が登録抹消、今後は種牡馬となる予定。
通算成績9戦3勝(重賞1勝)、主な勝ち鞍:06年京成杯。半兄にアグネスデジタル、シェルゲームがいる。
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通算成績9戦3勝(重賞1勝)、主な勝ち鞍:06年京成杯。半兄にアグネスデジタル、シェルゲームがいる。
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■ピットファイター(牡9/美浦・加藤征弘)がレース中に右膝骨折を発症していたことが判明、このまま引退することとなった。
通算成績24戦10勝(地方3戦2勝、重賞3勝)、主な勝ち鞍:04年武蔵野S、05年アンタレスS、マーキュリーC。
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通算成績24戦10勝(地方3戦2勝、重賞3勝)、主な勝ち鞍:04年武蔵野S、05年アンタレスS、マーキュリーC。
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■フサイチホウオー(牡4/栗東・松田国英厩舎/父ジャングルポケット/母アドマイヤサンデー)が、右前脚屈腱炎を発症していることが判明、このまま引退することが決定した。
04年セレクトセール当歳にて1億円で落札され、06年10月新馬戦を快勝後、東京スポーツ杯2歳S、ラジオNIKKEI杯2歳S、翌年の共同通信杯と4戦無敗で重賞3連勝を飾った。
こうして春のクラシック有力候補となったが、皐月賞3着、日本ダービー7着と振るわず、菊花賞も8着に終わった。
その後もジャパンCダート11着、今年も中山金杯、京都記念は共に15着と不振が続いていた。
通算成績11戦4勝(重賞3勝)。
なお、今後については現時点では未定。
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04年セレクトセール当歳にて1億円で落札され、06年10月新馬戦を快勝後、東京スポーツ杯2歳S、ラジオNIKKEI杯2歳S、翌年の共同通信杯と4戦無敗で重賞3連勝を飾った。
こうして春のクラシック有力候補となったが、皐月賞3着、日本ダービー7着と振るわず、菊花賞も8着に終わった。
その後もジャパンCダート11着、今年も中山金杯、京都記念は共に15着と不振が続いていた。
通算成績11戦4勝(重賞3勝)。
なお、今後については現時点では未定。
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■フォーカルポイント(牡7/美浦・河野通文厩舎)が登録抹消、ホッカイドウ競馬・角川秀樹厩舎へ移籍する。
通算成績15戦3勝、主な勝ち鞍:04年京成杯(唯一、キングカメハメハが敗れたレース)
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通算成績15戦3勝、主な勝ち鞍:04年京成杯(唯一、キングカメハメハが敗れたレース)
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■クワイエットデイ(牡8/栗東・羽月友彦厩舎)が登録抹消、今後は種牡馬入りする予定。
フェブラリーSで6着敗退後、名古屋大賞典へ向けて調整されていたが、
左第1指節種子骨骨折が判明、全治9ヶ月と診断され休養中だった。
通算成績40戦9勝(重賞2勝)、主な勝ち鞍:07年マーチS、08年平安S。
※故障部位については「JRA競走馬総合研究所」馬の骨格ページ(PC版のみ)をご覧ください。
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フェブラリーSで6着敗退後、名古屋大賞典へ向けて調整されていたが、
左第1指節種子骨骨折が判明、全治9ヶ月と診断され休養中だった。
通算成績40戦9勝(重賞2勝)、主な勝ち鞍:07年マーチS、08年平安S。
※故障部位については「JRA競走馬総合研究所」馬の骨格ページ(PC版のみ)をご覧ください。
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■高松宮記念で7着に終わったフサイチリシャール(牡5/栗東・松田国英厩舎)が、
レース後の検査で「左前浅屈腱不全断裂(左前脚の腱が一部断裂)」が判明、
競走能力喪失により引退することになった。今後は種牡馬になる予定。

川田騎手「残り200m付近でバキッと音がした。躓いた時にやったのかも…。
その後からバタバタに。かわいそうなことをしました」
通算成績24戦5勝(海外1戦0勝/重賞3勝)、
主な勝ち鞍:05年東京スポーツ杯2歳S、朝日杯FS、06年阪神C。
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レース後の検査で「左前浅屈腱不全断裂(左前脚の腱が一部断裂)」が判明、
競走能力喪失により引退することになった。今後は種牡馬になる予定。

川田騎手「残り200m付近でバキッと音がした。躓いた時にやったのかも…。
その後からバタバタに。かわいそうなことをしました」
通算成績24戦5勝(海外1戦0勝/重賞3勝)、
主な勝ち鞍:05年東京スポーツ杯2歳S、朝日杯FS、06年阪神C。
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