有力馬の次走情報を中心に競馬NEWSを日々伝えるブログ(^ー^)

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■東京競馬場で8名の元ジョッキーによるエキシビションレース・第2回ジョッキーマスターズ(芝1600m)が開催され、河内洋元騎手が優勝、昨年に続く連覇を飾った。
 河内洋「武豊騎手から連覇をしたら現役に戻るように言われましたが、誰も乗せてくれないでしょう」

1着河内洋
 1:37.4
 1/2
2着佐々木竹見
3着岡部幸雄
4着ランス・オサリバン
5着.マイケル・ロバーツ

6着松永幹夫
7着安田隆行
8着南井克己

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☆彡10月5日の出来事
■2008年札幌競馬リーディングジョッキーは、23勝をあげた藤田伸二騎手に輝いた(7年連続8回目)。

=今週の騎乗停止騎手=
■田中勝春騎手、五十嵐冬樹騎手=10月19日まで

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本日(9/20)の中山競馬は通常どおり開催されます。
※阪神・札幌競馬も通常どおり開催されます。

※PC・携帯電話共通のJRAホームページ(http://jra.jp)でもご確認ください。
■第2回、3回新潟競馬のリーディングジョッキーには、22勝を挙げた松岡正海騎手が輝いた。
 第2回、3回小倉競馬のリーディングジョッキーには、16勝を挙げた武豊騎手となった。

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■5月11日京都12Rで落馬、左前腕部骨折の負傷で戦線離脱していた北村宏司騎手が、来週(9/13?)の中山競馬から復帰する予定。
 また、8月9日小倉7Rで落馬、右手尺骨骨折の負傷で休養中の赤木高太郎は、今週(9/6?)の小倉競馬で復帰する可能性が高くなった。

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■「サマー2000シリーズ」の全日程が終了。
 第1戦・七夕賞覇者ミヤビランベリ(牡5/栗東・加藤敬二厩舎)が、第3戦・小倉記念5着、第5戦・新潟記念9着で合計13ポイントを獲得。
 第4戦・札幌記念覇者タスカータソルテと同点で並んだが、最多ポイント獲得馬が同点で複数いた場合は上位着順の回数の多い馬をチャンピオンとすることから、ミヤビランベリがチャンピオンに輝いた。
 馬主には4000万円、厩舎関係者には1000万円が贈られる。

7/13 七夕賞=ミヤビランベリ
7/27 函館記念=トーセンキャプテン
8/03 小倉記念=ドリームジャーニー
8/24 札幌記念=タスカータソルテ
8/31 新潟記念=アルコセニョーラ

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■10月5日凱旋門賞(ロンシャン芝2400m)へ向け、20日に出国したメイショウサムソン(牡5/栗東・高橋成忠厩舎)が帯同馬ファンドリコンドルとともに無事にフランスに到着した。
 受け入れ先となるパリ近郊・シャンティー調教場にあるM・デルザングル厩舎へ移動。21日は引き運動を行う予定だという。
 なお、前哨戦の9月14日フォア賞(ロンシャン芝2400m)への出走は、調整の様子で決定される。

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■右前屈腱炎により引退、北海道苫小牧市・ノーザンホースパークで乗馬となっていたフサイチホウオー(牡4/父ジャングルポケット)が種牡馬となることが決定した。

 06年10月新馬戦を快勝後、東京スポーツ杯2歳S、ラジオNIKKEI杯2歳S、翌年の共同通信杯と4戦無敗で重賞3連勝、その後の皐月賞3着などの実績、また全妹トールポピーが今年のオークスで勝利を飾ったことが評価されての種牡馬入りとなった。
 7日までに、北海道新ひだか町・アロースタッドに繋養される。

 また、05年朝日杯FS覇者フサイチリシャール(牡5/父クロフネ)も同スタッドで種牡馬となる。

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